産業廃棄物産廃)のリサイクル廃棄処分コストを削減して再利用再資源化

産廃・リサイクルとの比較

発泡スチロールごみの運搬費用を大幅に削減できます。

  • 産業廃棄物として処理するのではなく、店舗・事務所・建設現場など排出場所で溶解・資源化できます。
  • 発泡スチロールの廃棄処分・回収に関わる人件費をはじめコストを削減できます。
  • 車から排出されるCO2やガソリンの消費量を削減することができます。
  • 地球温暖化対策に貢献することができます。

大掛かりな設備は一切不要です。

  • 作業はとても簡単。EP溶剤の入ったドラム缶に発泡スチロールを投入するだけで済みます。
  • 減容機や焼却炉など大掛かりなプラント設備は不要です。
  • 大掛かりな初期費用などは掛かりません。必要なのは、溶剤の購入費用とドラム缶のレンタル費用だけです。(セットとなっております。)
    オプションとして溶解スピード・減容力をアップさせる圧縮板があります。
  • 基本パッケージ(溶剤50リットル入りドラム缶)で、約50kgの発泡スチロールや建設廃棄物として出る断熱材・スタイロフォームを溶解できます。

ドラム缶1本分のスペースがあればOKです。

  • EP溶剤50リットルで発泡スチロールを約50㎏減容します。
  • 容積を減らす為に砕いたり、袋に積めたりする必要はありません。
  • 発泡スチロールを保管する為のスペースを大幅に小さくできます。

色付きの発泡スチロールでも大丈夫です。

  • 発泡スチロールの原料であるポリスチレンのみを溶解する溶剤を使用します。色物でも再資源化リサイクル)が可能です。
  • ポリスチレンのみを溶解し、純度の高いポリスチレン樹脂を抽出して再利用できるため、高品質なリサイクルが可能です。
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